LatencyとThroughputの違い
システムの性能について話していると、よく出てくる言葉があります。
技術、読書、開発中に考えたことのログ。
システムの性能について話していると、よく出てくる言葉があります。
開発をしていると「CI/CD」という言葉はかなり頻繁に出てきます。
MySQL を立ち上げると 3306、PostgreSQL を立ち上げると 5432。
Supabaseを使っていると、Row Level Security、いわゆる RLS を避けて通れない。
TypeScriptの import type について、なんとなく「型だけimportするやつ」くらいの理解で使っていた。
外部APIやレガシーシステムと連携していると、最初は単なるAPI呼び出しだったはずのコードが、いつの間にか複雑になっていくことがある。
ページネーションの設計は、単に「何件ずつ返すか」を決めるだけの話ではありません。
DDDを実装していると、よく迷うことがある。
電車のダイヤは、普段は「何時何分に電車が来るか」という時刻表として見ている。
HTTPメソッドに QUERY が追加された、という話を見かけた。直感的にはGETにBodyを付けられるようになったのかなくらいの印象で予想通りっちゃ予想通りですが、実務的にはどういう意味があ...